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2011年1月18日火曜日

三宅久之先生、再び幸福の科学を語る

三宅久之先生、再び幸福の科学を語る


今回は月刊誌リバティの宣伝もしていただき、

まことにありがとうございます(笑)






http://www.youtube.com/watch?v=BE31aV7rrLE



三宅

「例えばね、幸福の科学ってあるでしょ。

この前の選挙で1人も当選しないんですよ、全国でもね。

だからそれぐらいしかいないんですよ、信者っていうのは。

だけどいろいろな施設や何かは、じゃんじゃん作るんだね。

だから、どういうふうになってるのかね。」


金美齢

「それにあれだけ立候補させると、みんなお金を積まなきゃいけないでしょ。

全部、没収なんでしょう?」



三宅

「大変ですよ。例えば全国の比例区ならば1人600万円かかるし、

選挙区だって300万円かかる。

全部没収ですから。

共産党だってあんまり没収されるから、減らしたわけですよね、候補者。

やっぱり共産党は政党助成金をもらってないから」



たかじん

「幸福の科学ですか。かなり出てましたね」



三宅

「たくさん出てました」




たかじん

「かなり出てましたね、人数は」


三宅

「この前、この番組でね、沖縄県の知事選挙の時に3人出たんです。3人目が幸福の科学の人が出た。政策はこの人の言ってることが一番まともなんですよ。現実的なんだ」





「そうですよね」







三宅

「この番組でほめたらね、早速アプローチがあってね。来ませんかとかどうのとか。本なんかもガサーッと送って来て」



たかじん

「うかつに言えない」




三宅

「ちょっとしゃべったの。そうしたらね、三宅久之氏、幸福の科学を絶賛って、ここに見だしが……(笑)。たまたま知事選挙の時のあれは、一番リアリティーがあったということを言っただけだって言ったんだけどね(笑)。

 (急にまじめな顔になり)でもね、あそこは「リバティ」とかいう雑誌があってね」





「ああ、はいはい」



三宅

「民主党がお家芸にしてる、例えば高速道路の無料化なんて、10年以上前にあそこはダーッと特集してるから。それによって経済効果はいくらって……」



勝谷

「先生、また来ます、また来ます」



たかじん

「また本がバーッときますよ」




「おっしゃるとおりね、あの沖縄の選挙の時には、一番まともなことを言ってましたよ。





「この2人、ちょっともう取り込まれてるんじゃないの?」



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、原口さん、この番組の時にいらっしゃったんですね。

「高速道路無料化は幸福の科学のパクり」と言われて、苦笑いしてます。

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許せないと思うと、 頑張って突き進んでしまうタイプ。