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2012年1月11日水曜日

公開霊言「もしケインズなら日本経済をどうするか」「日銀総裁とのスピリチュアル対談」

公開霊言「もしケインズなら日本経済をどうするか」(ケインズの霊言)
公開霊言「日銀総裁とのスピリチュアル対談」(白川日銀総裁守護霊の霊言)


2011年12月16日金曜日

2011年10月18日火曜日

心が折れたときの思い出

長いトンネルに居た様な時が、ありました

昼夜逆転に罪悪感をもった

普段の生活も、しんどかったと思います。
そういうときには、昼夜逆転に、

あまり後ろめたさを感じないほうが良かったと今なら思う。。
現代では、真夜中でも働いている人はいて、孤独ではありません
万が一いつか働けることがあれば、深夜の仕事でも平気と思って。

もしパソコンでも出来れば、ネットかきこみで
ゴミ掃除をすることだって出来ますし
何か、どんな小さなことでも、自分に自信をもって

「これをしている」。。というものが見つかると、
そこに夢中になって、楽になるものと思います。

入り口は、自分の好きなことからされてもいいと思います
自分も目の怪我から、精神科に通って睡眠薬、安定剤づけで、
ぼうっとしていた時期がありました

いきなり母にモルモットの赤ちゃんを拾ったけど
どうしょうと、手渡されまして、

動物は好きで飼って見たかったのですが
ことごとく母に反対された幼少時があったのに、
こんな形で母から与えられるのは不思議でしたが。。

それが動物との生活、の始まりでした。

無我夢中で、ウンチの世話、ミルクをせがまれる中、
病気も、精神も治っていました。。

古い話ですが、この経験は、苦難にあったら、
何か行動をしてみる。。
明るい事も考えてみる。。。
という考え方を学ばせてくれました

不安になり暗黒思想にとらわれないように、
なるべく明るい考え方をしていったほうがいいようです。。

「あの世」という世界も知っている。。
ということは、この世界だけでない

普通の人以上に、知識のおかげで視野も広がり

活躍できる、フィールドは、たくさん、
与えられているのですから・・

あの世に帰っても忙しい・・・たぶん。



2011年8月7日日曜日

2011の今年は、おめんかぶり

<名称> 浄真寺の二十五菩薩練供養(別名、二十五菩薩来迎会、おめんかぶり)


<種別 及び指定日> 東京都指定無形民俗文化財(指定日1976年7月1日)

九品仏浄真寺では三年に一度の8月16日に都指定無形民俗文化財の

「お面かぶり」と呼ばれる仏教行事があります。正式には「二十五菩薩来迎会」といいます。

極楽浄土を表す上品堂と娑婆世界を表す本堂との間に渡された三十六間(約65メートル)の

木の架け橋を菩薩の面を被った信者らが渡るというものであります。

これは参道で書いた二河百道を表し、阿弥陀仏の来迎引接(らいごういんじょう)の行事だという。









2011年7月4日月曜日

「もし空海が民主党政権を見たら何というか」

「もし空海が民主党政権を見たら何というか」


http://www.youtube.com/watch?v=JohCPvabaco&feature=youtube_gdata







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なんか、許せないと思うと、 頑張って突き進んでしまうタイプ。