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2009年10月22日木曜日

幸福実現党を”カルト”と見做されている「,博士の独り言」ブログ

私は抗議メールを、なんどか送ったら、そのつど、迷惑無言電話、迷惑コメント
ありましたが、どなただったのでしょう・・・・

幸福実現党を”カルト”と見做されている
「博士の独り言」ブログ
抗議文記事、全文記載します
オーパさん記事より
http://elhappy.blog51.fc2.com/blog-entry-448.html
「博士の独り言」さんにコメントしようとしたのですが、何か禁止ワードに引っかかりコメントできなっかたのでこのブログでコメントを表明させていただきます。
【対象記事一覧】(応援する訳じゃないのでリンク張ってません)・カルト「幸福の科学」一考(2009/05/25) ⇒ http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2480.html・カルト「幸福実現党」一考(2009/05/29) ⇒ http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2489.html・カルト「幸福実現党」2 (2009/06/14) ⇒http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2524.html・カルト「幸福実現党」考 (2009/06/25) ⇒ http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2552.html・カルト「幸福実現党」の正体(2009/06/30) ⇒ http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2564.html・泡沫「幸福実現党」考(2009/07/15) ⇒ http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2603.html・カルト「選挙敗北で武装化へ」考(2009/08/05)⇒http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2654.html・参院「補欠選挙」考2009/10/19 ⇒ http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2837.htmlまだあるかも知れませんが省略します(たぶん同じ論調だと推察できますので)。
博士の独り言さん、こんにちはオーパと申します。
幸福の科学の信者、幸福実現党の党員です。
幸福実現党も参院補欠選挙選挙に神奈川、静岡とも候補者を出しています。
神奈川は加藤文康(ぶんこう)さん、静岡は矢内筆勝(ひっしょう)さんが出ています。
貴ブログで、参院選補欠選挙の記事を取り上げられていますが、意図的かどうかは知りませんが、公平ではないですね。看過できないのでコメントさせていただきました。

対象記事:『参院「補欠選挙」考』少なくとも、貴ブログの写真では幸福実現党は候補を擁立していないように見受けられます。 公平的立場を取るためにも、写真を削除するか、別の写真に変えるか、一文「幸福実現党」も出ていると但し書きを付け加えるかしていただきいたい。貴ブログは、幸福実現党を”カルト”と見做されているようなので、1日何万人か何十万かは存じまませんが、多くの方が見に来られてると思いますので、責任は重大だと考えます。
貴ブログは、日本のマスコミ同様、大きい責任があると考えます。
識者である博士さんが個人的にそれを表明されるのは、結構ですが、それをマス媒体を通じて発表することは、正しい場合はいいでしょうが、間違っていた場合は大きな罪になりますよ。真実を告げることが貴ブログを見に来てくれる多くの方々への責任でもあると考えますので、ぜひ、記事に加筆するなり、訂正、削除するなりの対処をお願いするものです。
それから、貴ブログでは、幸福の科学を統一教会や学会と同列に扱って、”カルト”宗教だと断定していますが、批判するなら「幸福の科学」から出されている書籍を熟読されてからしてくださいね。
一般書店でも、販売されていますので手に入らないことも、読めないこともないと思いますよ。現在、幸福の科学・大川隆法総裁は500冊以上の書籍を刊行され、
その多くは一般書店に並べられていますし、講演会も一般に公開されてますよ。大川隆法総裁は、1986年の創立から今まで23年間、ほとんど休みなく活動をされてこられ、これまでに”原稿もない説法”を1000回以上、ずっと続けてこられています。
それも、同じ話は一度きりもありませんし、すべて違う内容の話です。講演会も一般に公開されていますので聴く意思があれば拝聴できます。それから東京ドームで5万人規模の講演会を何回もされています(このことは多少、耳に入っているかもしれませんが)。

そしてその内容は、人間を堕落させるような話は一切ありませんし、すべて人間を向上へと導いてくれるような珠玉の言葉に満ちています。あなたは、そんなことが出来るでしょうか。こんなことは人間業ではできないことですよ。それを知っていただきたい。
「妄想教団」、「滅茶苦茶な教義からしてもカルト」とおっしゃるなら全ての書籍なり読破されその整合性を検証されたのでしょうか?そうおっしゃるなら、最低でも基本書の「法シリーズ」ぐらいは目を通されてから、批判していただきたいものですね。

「太陽の法」、「黄金の法」、「永遠の法」、「繁栄の法」、「常勝の法」、「大悟の法」、「神秘の法」、「成功の法」、「希望の法」、「復活の法」、「生命の法」、「勇気の法」などです。
それから、『仏陀再誕』、『永遠の仏陀』にも目を通していただければ幸いです。
この本は後述筆記で書籍化されたものです。仏陀の直説金言なのです。
ビジネス関連でも「リーダーに贈る必勝の戦略」、「経営入門」、11月には「社長学入門」も出版されます。もちろん幸福の科学出版からです。

これらの書籍を読んだ上で、どうしても批判するのであれば、それを表明してください。読んだら洗脳されると思ってるのでしょうか?洗脳するような教義はまったくありませんよ。
おそらく読んだことないのでしょうね。私はあなたのことを存じ上げませんが”博士”と名乗られるくらいですのでどこかの大学の教授でもされているのでしょうか?そうであるなら本が読めないということはありませんよね、これぐらい1カ月もかけず読めるでしょう。

それぐらいのこと簡単ですよね、書籍を読んでそのうえで批判するのが社会一般の常識人として当然のことですよね。それぐらいのことはされてはいかがでしょうか。
幸福の科学は、単なる教勢拡大を図るためにやっているわけではありませんし、
ましてや教団の私利私欲を肥やすためにやっているわけでは断じてありません。
真に日本や世界の幸福、人類全体の幸福を考えて活動している団体が、幸福の科学と幸福実現党なのです。
本当に、この世をユートピア世界に変えたいと真摯に活動している宗教団体なのです。そのユートピア世界とは、もちろん信者だけの幸福ではありません。
世界中すべての人々の幸福なのです。幸福の科学はカルトでは断じてありません。

幸福の科学をオームや統一教会、学会とは一緒にしないでください!!!
オームと同じように、 選挙後に事件でも起こすとでも思っておられるようですが、
オームがサリン事件を起こした時に、それを阻止しようと警察に働きかけたのは幸福の科学なんですよ。
これは、日本のマスゴミはまったく報道してないからおそらくご存知じゃないでしょう。
また、1995年の村山政権下での神戸の震災のときも、初動の遅れた自衛隊に先駆け、いち早く救援に向かったのも幸福の科学です。

お風呂から炊き出しなどの多くの支援を行ってきました。これも知らないでしょう。
地元のみなさんは、このことに大変感謝してくださっており、沢山の方がお返しの意味で今回、幸福実現党に票を入れてくださったと聞いています。それから、年間3万人とも言われている人々を救うために、自殺防止キャンペーンもやっています。これもおそらくご存知ないでしょう。また過去、雑誌のヘアヌード撲滅キャンペーンも張ってきました。

このような社会貢献、社会啓蒙活動を創立当時から継続して行ったきたのが幸福の科学です。そういう「善なる宗教団体」であるということを、ぜひ知っていただきたいと思います。
あと、幸福の科学は、3年に1回、社会啓蒙を兼ねて映画も一般公開しています。今年はその年にあたり、アニメ映画『仏陀再誕』を、日本全国200箇所以上の映画館で10/17日から公開しています。この映画の収益の一部はネパールの教育支援に使われることになっています。11月中頃まで上映されてるので、ぜひこの映画も見てください。

この『仏陀再誕』というタイトルで全国の映画館で上映できるということ自体が「仏陀の証明」そのものです。それだけの自信、自覚と責任がなければ『仏陀』を名乗ることはできません。現在の日本においては、多くの人が残念ながら新興宗教=悪という風に思われていますが、幸福の科学は「宗教は善なるものである」という宗教本来の姿が理解されるよう活動を推し進めている団体なのです。それから、「幸福実現党」に対する見解も述べておきます。
幸福実現党は、先の衆議院選挙では、一部自民党候補を応援してきました。元々幸福の科学は自民党を支持してましたが、亡くなられた中川昭一氏も選挙協力して応援していました。それまでは、主として保守党であった自民党を応援してきました。

しかし、今回の選挙では、本当に日本の危機が差し迫っていたから、自民党にも民主党にも日本の国政を任せておけないから、やむにやまれず立党したのです。それを知っていただきたいのです。幸福実現党は、今回の選挙戦に打って出たのは、日本に二つの国難が差し迫っていたからです。第一は、北朝鮮のミサイル危機です。これはご存知でしょう。

4月にミサイルを発射し、5月には核実験までしています。さらに今月に入ってもミサイルの発射実験をしています。幸福実現党では、この北朝鮮のミサイル危機を日本国民に訴えてきましたし、そして、この北の暴挙に対して、抗議声明まで出しています。これは、自民党も民主党も出していませんし、ましてや民主党の鳩山は他人事みたいな発言をしていました。
いったいどこの国の首相をしていると思っているんでしょうか。この朝鮮のミサイル危機が第一の国難です。第二は、経済危機です。この不況下に自民党は消費税を増税すると言っていました。この不況下に消費税を上げればさらに消費は冷え込み、さらなら不況になっていくことでしょう。また、民主党は政権交代を成し遂げましたが、大きな政府、その政策はばら撒き政策で、まるで社会主義政権そのものです。このまま民主政権が続けば日本の不況は決定的になり、日本は三等国家になってしまうでしょう。特に民主党は、親中、親韓、親朝で、殆ど社会主義政権と化していますので、このまま政権が長く続くと日本の将来に非常に大きな禍根を残すこととなります。いや、それ以前に中国や韓国、北朝鮮などの属国と化してしまうかもしれません。その可能性は大きいと言わざるを得ません。

民主党政権を倒さなければならないのです。これは博士もよくご存知だと思います。これは、第3の危機とも言えるでしょう。幸福の科学では、この危機を察知していたため、民主党に政権を取らせてはダメであると幸福実現党を立党し行動を起したのです。ゆえに、私たち幸福実現党のサポーターは、この危機を訴えるため応援ブログを開設して、ちゃんと民主党に対する個人的見解や批判記事でそれをを表明しています。

すべて非公式ブログであり、当然すべて個人の意思、責任でやっていますし、もちろん党からの支持は一切ありません。私のブログで応援仲間を紹介してますので、全部見る必要はありませんが、ぜひとも確認してください。

幸福実現党応援ブログ100選幸福実現党が、真の保守政党であり、本当に日本のことを憂えていることがきっと解っていただけると思います。もちろん党としてもちゃんと政策を出して発表してますので、これも必ず見てください。代表が、あえばさんのブログです。⇒「あえば直道のBLOG -幸福実現党」幸福実現党の公式サイトも見てください。⇒幸福実現党公式サイト幸福実現党立党に際しても大川隆法総裁は、書籍を出しています。一般書店で購入できます。その書籍は、「幸福実現党宣言」、「国家の気概」、「政治に勇気を」、「新・日本国憲法試案」、「夢のある国へ-幸福維新」です。幸福実現党のことを批判するのであれば、これらの書籍は最低でもすべて読んでからしていただきたい。

「新・日本国憲法試案」をネットか新聞で知ってそれで、幸福実現党をカルトだと批判しているのだと思います。しかし、あなたはこれだけ簡潔に憲法を書き下ろし、発表する自信と勇気、そして認識力がおありでしょうか。
批判するのは簡単です。しかし、このようなことがご自身で行えるでしょうか、それをよく考えていただきたい。大川隆法総裁は、現在の日本を憂慮され、真に日本の将来のことを考えられ憲法試案を出されたのです。この反論は、貴ブログでも出していただいて結構ですが、最低でも先の14冊とこの5冊ぐらいは”熟読”されてからにしてくださいね。

そのときは、多くの信者から反論があがることは覚悟しておいていただきたいと思います(扇動するつもりは、これっぽちもありませんのであしからず)。「幸福の科学」と「幸福実現党」についての真実は以上長々と述べたとおりです。この機会に幸福の科学と幸福実現党に対する認識を改めていただけることを切にお願いいたします。幸福の科学・大川隆法総裁はご自身の執務室に「不惜身命」という言葉を貼っていらっしゃるそうです。

この意味解りますよね。まさに”命”を賭けて、この「幸福の科学」、「幸福実現党」の活動を行っているということです。本当に世界の平和と世界中すべての人々を救いたいと心から念われておられるんですよ。「畳の上では死ねるとは思っていない」ともおっしゃています。身の危険も顧みず、世界中に伝道活動を総裁御自身が出向いてされているのです。
それから、世界のキリスト教信者に対して、イエスを指導したのは私であると言明されています。この言葉の重要性を感じていただきたい。世界中のキリスト教信者や、イスラム教などの信者の方々を全て敵に回すことになるかもしれないのですよ。まさに命を賭けられているのですよ。そのことを知っておいてください。ちなみに9月には「不惜身命」も一般書籍として書店に並んでるので読んでみてください。

あなたは、「幸福の科学と幸福実現党はカルト」という説に対して、”命”を賭けることができますか?命を賭けてそれを守ることができますか?
命など賭けることなどできっこないですよね。再、再度、申しあげます。

「幸福の科学」と「幸福実現党」は断じてカルトではありません!!!!!!!「幸福実現党」は、先の衆議院選挙で、小選挙区107万票、比例区約46万票を得ました。あなたは、これらの投票された方が全ておかしい人とお思いですか、全ての人が騙されているとお考えですか、すべての人が洗脳されているんでしょうか?そんなことは断じてありえないでしょう。
これら全ての方を否定することになるんですよ。そんなことは断じてできないでしょう。
ですから、過去の「幸福実現党」と「幸福の科学」への批判記事を削除し、訂正お詫びの記事を出していただくことを強く強く望むものです。それを切にお願いいたします。もし、これが聞き入れてもらえないなら、何度でもコメントさせていただきます。更に、あなたは大きな罪を犯しているということも付け加えておきたいと思います。このコメントは、博士さんの社会的影響の大きさを考慮してのことです。これは公憤であり、断じて私憤ではありません。
そして、あなたへの大いなる愛です。(男女の愛じゃないですよ。(^^;真なる愛ゆえです。

幸福の科学の教義は本物である証明に、インドやブラジルでは、爆発的に信者が増えています。インドでは、信者がもう4万人に達しようとしています。インドの現在の人口は約12億なので、そのうち日本国内の信者数を軽く追い抜いてしまうかもしれません。海外から逆輸入されて始めて本物であることに気づくようなことがないことを、心よりお祈り申し上げます。そして願わくば、世界宗教となるべく活動している正しい宗教、善なる宗教である「幸福の科学」を支援していだきたいと心から祈念するものです。まだまだ言いたいことはたくさんありますが、これくらいにしておきたいと思います。最後に付け加えておきます。

この記事で、博士さんに恐怖心を与えてしまったかもしれませんが、どうぞお許しください。あくまで、言論で批判したものであって、恐怖心を与えるためにした訳ではありませんので、ご了承ください。博士さんが、この記事を読まれたならコメントをいただければ幸いです。
以上、長文になりましたことお許しください。
正しき者よ強くあれ!正しい者は決して怯んではならない!


以上、オーパさん抗議文、全文記載。

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許せないと思うと、 頑張って突き進んでしまうタイプ。