フォロワー

2013年12月18日水曜日

伸びたり縮んだり丸くなったり。落ち着かない動きをするUFOがローマで目撃される

 

2013年12月14日

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52148445.html

 12月11日18時15分頃、イタリア、ローマのオスティアリドで
激しく動く、落ち着きのない未確認飛行物体が目撃された。

3分間にわたり不規則な動きを展開した後、この白い光を放つ物体は
フェードアウトするようにその姿を消したという。

☆ ☆

 じっとしていられない多動症の未確認飛行物体 (。´Д`)

だったようだが、撮影した位置から考えると、かなりの大きさがあったという

 

2013年12月16日月曜日

マスコミが報じない「THE FACT」


【公開中】マスコミが報じない「THE FACT」第5回 真珠湾攻撃の見方が変わる

2013.12.12  Liverty Web

マスコミが報じない真実を伝えるネット・オピニオン番組
「THE FACT(ザ・ファクト)」第5回が、You Tubeチャンネル
( http://www.youtube.com/user/theFACTtvChannel )で配信されている。


https://www.youtube.com/user/theFACTtvChannel

● ●
今回は「韓国・中国の『日本悪玉論』は大ウソ! 日本は植民地解放のヒーローだ!」
をテーマに、様々な確度から、日本が先の大戦に参戦した背景や、世界史的な意味に注目する。



メインキャスターは、里村英一氏(幸福の科学グループ広報局)で、
コメンテーターは幸福実現党外務局長の及川幸久氏がつとめた。

「THE FACT」の魅力の一つは、出演陣だ。


今回は、真珠湾攻撃の舞台裏を描いた『OPERATION SNOW』の著者でアメリカ人の
ジョン・コスター氏にインタビューした。現在、真珠湾攻撃はアメリカで
「スニークアタック(卑怯な攻撃)」と言われ、日本悪玉論の根拠となっている。

 

しかしコスター氏は、実はアメリカの方こそ卑怯だった側面があったと語っているのだ。


また、外交評論家の加瀬英明氏は、当時の日本政府が戦争を避けようと
していたにもかかわらず、ハル・ノートによって開戦に追い込まれた経緯について解説。

 

さらに、インパール作戦を敢行したチャンドラ・ボース氏の子孫で、
チャンドラ・ボース研究の第一人者であるスルヤ・ボース氏が、日本が
欧米列強と戦ったことが、植民地支配を受けていたアジアの国々の独立を
後押ししたことを語った。

この番組を見ると、1941年12月8日に、日本が真珠湾攻撃をしたことへの
見方が変わる。そして、日本は、自虐史観を吹き飛ばし、今なお存在する
侵略的国家から世界を守るために立ち上がる責任があると感じられる。


マスコミが報じない日本の真の歴史を知るために、ぜひご覧頂きたい。(晴)



【関連書籍】

幸福の科学出版
『「河野談話」「村山談話」を斬る!』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=992

幸福の科学出版
『最大幸福社会の実現 天照大神の緊急神示』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=75

幸福の科学出版
『公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=955



【関連記事】

2013年12月7日付本欄
マンデラ南ア元大統領、死去 人種融和の父が日本を讃えた理由とは

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7039


2013年9月号記事
河野・村山談話は無効である 歴史問題を永遠に葬り去る 大川談話―私案―

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6391

 

 

 

。

2013年12月13日金曜日

支那・韓国を見放す日本の製造業
支那・韓国を見放す日本の製造業 
投資有望国ランクで凋落 反日&無法ぶりに嫌気

ブログ、保守への覚醒さんより一部転載、させていただいた記事ですhttp://blog.goo.ne.jp/toki_1/e/77fb6e4217681b7b8ffd248c6fda6a22?fm=rss


▲中国で頻発する反日デモでは、日系企業が破壊・略奪の標的に。こんな国に投資するのは嫌?


2013年12月13日

☆中韓を見放す日本の製造業 投資有望国ランクで凋落 反日&無法ぶりに嫌気

日本の製造業が中韓を見放しつつある。政府系の国際協力銀行(JBIC)が発表した

今年の「投資有望国ランキング」で、中国が初めて首位から4位に転落、韓国の凋落も止まらない。

中国の習近平政権と韓国の朴槿恵政権の反日姿勢も大きなリスク要因となるなか、日本企業が「脱中韓」を進め、総じて親日的で成長余地も大きい東南アジア諸国連合(ASEAN)にシフトする動きが鮮明になってきた。
 
JBICは毎年、海外事業に実績のある日本の製造業企業に対して、海外直接投資に関するアンケートを実施しており、今回は625社が回答した。
 
それによると、「今後3年程度の中期的に投資先として有望」と考える国や地域(複数回答)について、インドネシアと回答した企業が219社にのぼり、前回の3位から初めて首位に浮上した。

現地市場の成長性や安価な労働力が評価されたという。タイやミャンマー、フィリピンも順位を上げるなどASEAN加盟10カ国のうち、ブルネイを除く9カ国が20位以内に入る躍進ぶりだった。
 
これに対し、1989年の調査開始以来、有望な投資先として首位を維持してきた中国が、今回はタイやインドにも抜かれ、4位に転落した。「中国が有望」と答えた企業数は、昨年度調査の319社から183社に大きく減少。

前回調査で「中国を有望」とした企業のうち、今回調査も引き続き有望国とした企業はほぼ半減するなど、日本企業の中国への失望ぶりが浮き彫りとなった。




▲韓国・ソウル市内では反日デモが日常風景に。こんな国に投資するのは嫌?

アンケートでは、日本企業が中国を有望国から外した理由についても分析している。企業側の声で最も多かったのが「労働コストの上昇」というもの。1990年代以降、安価な労働力が経済成長のエンジンだった中国だが、ここにきて「世界の工場」の座をASEAN諸国に奪われつつある。
 
さらには「法制の運用が不透明」「知的財産権の保護が不十分」など、中国ならではのリスクも指摘された。
 
加えて、昨年までの調査と比べて3倍近く急増したのが、「治安・社会情勢が不安」という回答だった。沖縄県・尖閣諸島の国有化をきっかけにした反日暴動や不買運動を受けて企業側の懸念が高まっている様子がうかがえる。
 
JBICでは「わが国製造業企業の有望国・地域の関心が大きく変わりつつある」と分析している。
 
中国と歩調を合わせるように韓国の存在感も薄れている。2005年度のランキングで7位だった韓国は、09年度に9位、11年度に11位、12年度に12位と順位を下げ続け、今回はついに13位。ミャンマーやフィリピン、マレーシアにも抜かれるなど、主なASEAN諸国の後塵を拝している。
 
朴大統領が反日姿勢を強めたほか、解決済みの戦時徴用について韓国の裁判所が日本企業への賠償を認める判決を出すという異常事態もあって、日本から韓国への直接投資は前年から約4割減少している。また、韓国国内の内需も伸び悩んでいることから、市場としての魅力もASEANに劣るのが実情だ。

東日本大震災直後、電力供給に不安を持った製造業が韓国などに生産拠点を移す動きも一部であったが、当の韓国が夏場に深刻な電力不足を露呈した。さらに日本の製造業を苦しめてきた円高ウォン安も解消され、韓国に投資するメリットはなくなりつつある。
 
アジア経済に詳しい企業文化研究所理事長の勝又壽良氏は「『反日同盟』である中韓が、大切な投資相手国である日本に配慮せず、声高に批判を続けた結果だろう。ASEANはいずれも親日国で、新興国としての発展が期待できるうえ、15年には統一市場を作るなどはるかに好条件だ」と指摘する。
 
日本としては、政治的にも経済的にも、ASEANとの関係を深めた方が得策のようだ。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131212/frn1312121810008-n1.htm


中略



▲高性能イージス艦を2隻追加しミサイル迎撃能力の更なる向上を目指す。


▲新型ロケットイプシロン、核弾頭を装備する大陸間弾道ミサイルに早変わりが可能。


▲オスプレイ搭載を想定した空母型護衛艦「いずも」は、本格空母製造に繋がる通過点だ。


▲報復型核弾頭ミサイル搭載型の原子力潜水艦は最低5隻は必要だ。

これを極秘裏に装備できれば日本の抑止力は完結する。


残る問題は、特亜3国ががどんな妨害工作を仕掛けて来るかということに尽きる。


今や、言葉だけで何の当てにもならないに米国との安全保障条約を速やかに見直し、日本軍(自衛隊)の自主防衛路線への転換準備に急ぎ着手すべきだ
さらに支那や北コリアの核兵器を無能化するための絶対的な抑止力の切り札として「米国の核の傘」ならぬ「日本の独自の核保有」の在り方を実践的に研究するチームを、特定低秘密保護法の下で国家機密として立ち上げることが急務である。

さらに核武装議論がまとまり核弾頭を完成し保持した段階で、核拡散防止条約(NPT)からの脱退も視野に同盟国・友好国との外交交渉に臨むこととなる。

「日本は核武装した!」と自ら宣言するのではなく、「日本は(核を)持っているのかもしれない」という、いわゆるイスラエルスタイルを貫けばよいのである。
これらに着手できるのはいつなのだろうか?打って付けの政権はやはり安倍政権以外には考えられない。長期政権を目指す安倍政権の任期中に決断し着手することが理想中の理想である。

Powered By Blogger

ブログ アーカイブ

自己紹介

自分の写真
許せないと思うと、 頑張って突き進んでしまうタイプ。