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支那・韓国を見放す日本の製造業
支那・韓国を見放す日本の製造業
投資有望国ランクで凋落 反日&無法ぶりに嫌気
ブログ、保守への覚醒さんより一部転載、させていただいた記事ですhttp://blog.goo.ne.jp/toki_1/e/77fb6e4217681b7b8ffd248c6fda6a22?fm=rss
☆中韓を見放す日本の製造業 投資有望国ランクで凋落 反日&無法ぶりに嫌気 今年の「投資有望国ランキング」で、中国が初めて首位から4位に転落、韓国の凋落も止まらない。
これを極秘裏に装備できれば日本の抑止力は完結する。 |
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2013年12月13日金曜日
2013年12月10日火曜日
「アラブの春」以降、深まる中東の混沌
「アラブの春」以降、深まる中東の混沌
「世界教師」の言葉が未来を拓く
2013.12.08 (Liverty Web)より
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7049
米欧などと核合意が成立したイランへの制裁緩和が始まったことで、
ロシア、フランス、中国がそれぞれの利益を求めて、経済と軍事両面
から中東に触手を伸ばしていると、8日付読売新聞が報じている。
アメリカ企業がイランと距離を取るなか、フランスは石油・自動車部門で
イラン市場を狙い、ロシアはエジプトに戦闘機を含む最大40億ドル(約4100億円)
規模の武器輸出をすると同時に合同訓練も協議している。
さらに、トルコのエルドアン政権は中国企業から防空ミサイルの調達交渉を始め
ている。シリアの紛争に巻き込まれる危険があるトルコは、アサド体制を事実上
容認するアメリカに不信感を募らせており、英誌エコノミストは
「(トルコとアメリカの)蜜月は終わった」と伝えている。
こうした状況を踏まえて、同紙はアメリカによる安全保障に空白が生まれ、
「アラブの春」から中東にカオス(混沌)が広がっていると報じている。
チュニジアから始まった「アラブの春」は当初、民衆の勝利ともてはやされて
いたが、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は2011年2月13日の法話
「セルフ・ヘルプと愛国心」(大川隆法著『教育の使命』所収)のなかでいち早く、
アメリカの統治能力が衰退し中東が混沌状態に陥ることを指摘していた。
「アメリカという国が、特にオバマ大統領が、親アメリカの国に次々と見放され、
かつ、一方では見放しているような状況が続いてきつつあるように感じられて
なりません。」という予想通り、長らく親アメリカ政権だったエジプトはロシア
に接近し、トルコも中国との交流を深めている。今回のイランへの制裁緩和も、
核開発の時間的猶予を与えるだけの結果になるだろう。
さらに大川総裁は同法話のなかで、アメリカの影響力が後退することで、イラン
に続いてエジプトやサウジアラビアの核開発も進むと予想しており、「この
『イスラム教国の三角形』でイスラエルを囲み、包囲殲滅戦が起きる可能性が
高まった」と警鐘を鳴らしている。
中東の混沌は決して他人事ではない。アメリカが次々と見放そうとしている
「親アメリカの国々」に、日本もまた含まれつつある。中国、韓国、日本を巡る
防空識別圏の問題でも、本欄で度々指摘しているようにアメリカの姿勢は融和策
に見えなくない。
中東においても東アジアにおいても、アメリカの外交にはもはや、
「世界の警察官」として何を目指すのかというビジョンが見えなくなっている。
世界が急速に混沌のなかに陥ろうとしている今、指針にすべきものは「世界教師」
の言葉だ。日本をはじめ世界の指導者たちは、覇権主義国家の暴挙や宗教対立の
問題をいかに解決するべきかを、大川総裁の示す未来ビジョンに学ぶ時が
来ている。(近)
【関連記事】
2013年11月号記事
「世界の警察官」を降りたアメリカ(Webバージョン) - 編集長コラム
http://the-liberty.com/article.php?item_id=6757
2013年12月6日付本欄
米中首脳級会談 アメリカは中国に外交的な敗北を喫している
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7037
円谷プロ創立50周年 もしウルトラマンが防衛大臣に就任したら?
円谷プロ創立50周年 もしウルトラマンが
防衛大臣に就任したら?
2013.12.09 Liverty Webより
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7051
.
2013年も終わろうとしているが、今年は国民的ヒーロー「ウルトラマン」
を生み出した円谷プロの創立50周年だった。改めてウルトラシリーズを
見直している大人たちも、最新の「ウルトラマンギンガ」に
夢中な子供たちもいるだろう。
このウルトラマンに関連して、今、独特の設定で人気を集めている漫画がある
。『ULTRAMAN』(小学館クリエイティブ)だ。
[parts:eNozsDJkhAMmJjMTAyZjMwNGJgszSyPTNEsLJ/+C3BDPIBe/UBP7stSi4sz8PFtjtcTcAuuMHNusxHivACY4MDQCEhYk6YXax8SEZgrIIADJcB+c]
初代ウルトラマンが地球を去った数十年後。平和になったはずの地球に
凶悪な宇宙人の魔の手が伸びようとしていた。科学特捜隊を引退した
ハヤタ隊員は熟年となり、日本の防衛大臣を務めている。
侵略者に立ち向かうのは、ハヤタ隊員の息子・進次郎である。
彼はウルトラマンに変身はできないが、新開発の強化スーツを装着し、
二代目ウルトラマンとして地球防衛の任務に就くのだ。
こういう漫画的空想も、ある意味で現実を先取りしているところがある。
実際、アメリカ軍は、体に装着して怪力を出し、防弾能力も備えた
アイアンマンを思わせる強化スーツを開発中であることを公表している。
今ウルトラマンを見直すと、日本を防衛するための参考になる点がある。
たとえば、「ウルトラマン」第2話では、バルタン星人迎撃のため防衛軍が
核ミサイル「ハゲタカ」を使用する場面がある。これは国産の核兵器だろうか。
「非核三原則はどうした」と言いたくなるが、日本に攻めてくる圧倒的な敵に
対しては「核保有」も選択肢の一つではあろう。
また、「ウルトラセブン」に登場する地球防衛軍は、日本に最大の基地を
置くが、そこにはミサイル搭載の原子力潜水艦「ハイドランジャー」や、
戦闘機発着可能な原子力船「マックス号」がある。
これは事実上の原子力空母だ。
これらは自衛隊で採用してもよいアイデアではないか。
たとえば、中国がつくる空母部隊に対して、原子力潜水艦のトマホークで
対処すればいい。
日本が生んだヒーロー「ウルトラマン」を違った角度から
見直すと、現在の日本に必要なものが見えてくる。(賀)
【関連記事】
2013年3月号記事
自衛隊はどうやって日本を守っている - そもそモグラのそもそも解説
http://the-liberty.com/article.php?item_id=5516
2012年6月20日付本欄
米海軍が原潜内部を公開 日本も保有すべき艦艇の姿
http://the-liberty.com/article.php?item_id=4453
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参考
「ウルトラマン ティガ」世界中の子供が一つになった・・ってところが感動した
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/31023f4d9be4e1556dcf11ef2e2ee061
ウルトラマン!
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/63a3ffa3d15af5e3a1ebcb6a68de1ea2
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