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2012年11月3日土曜日

『コクリコ坂から』 『神秘の法』がアカデミー賞対象作品に

『コクリコ坂から』『神秘の法』が
アカデミー賞対象作品に!
 

長編アニメ出品作が発表

『コクリコ坂から』『神秘の法』がアカデミー賞対象作品に!
 
現地時間2日、第85回アカデミー賞長編アニメ賞の審査対象作品が発表され、日本から『コクリコ坂から』『神秘の法』の2作品が出品されていることが明らかになった。

 本年度の同部門に出品されたのは計21本。ただし、現時点ではアカデミー賞対象作品の規約を満たしていない作品もあり、それらの作品は投票開始日の前にノミネート条件を満たす必要がある。5本の最終ノミネート作品は、来年1月10日に発表される。

審査対象作品は以下の通り。


『アドベンチャーズ・イン・ザンベジア(原題) / Adventures in Zambezia』
『メリダとおそろしの森』
『デリー・サファリ(原題) / Delhi Safari』
『ロラックスおじさんの秘密の種』
『フランケンウィニー』
『コクリコ坂から』
『ヘイ・クリシュナ(原題) / Hey Krishna』
『モンスター・ホテル』
『アイス・エイジ4 パイレーツ大冒険』
『ある嘘つきの物語 モンティ・パイソンのグレアム・チャップマン自伝』
『マダガスカル3』
『神秘の法』
『ル・タブロー(原題) / Le tableau』
『パラノーマン(原題) / ParaNorman』
『ザ・パイレーツ! バンド・オブ・ミスフィッツ(原題) / The Pirates! Band of Misfits』
『ザ・ラビズ・キャット(英題) / The Rabbi's Cat』
『不思議の国のガーディアンズ』
『シークレット・オブ・ザ・ウイングス(原題) / Secret of the Wings』
『ウォルター&タンドリーズ・クリスマス(原題) / Walter & Tandoori's Christmas』
『シュガー・ラッシュ』
『ザラファ(原題) / Zarafa』

(編集部・福田麗)[ 11月03日11時28分 更新 ]

http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20121103-00000015-flix





メールから

☆

映画『神秘の法』
アメリカのアカデミー賞長編アニメ賞の審査対象作品にエントリー

このたび、映画『神秘の法』が第85回アカデミー賞長編アニメ賞の審査対象作品にエントリーされました!

本年度の同部門に出品された作品は、
『メリダとおそろしの森(ディズニー)』『マダガスカル3(ドリームワークス)』など全世界で計21本で、

日本からはジブリ作品の『コクリコ坂から』と『神秘の法』の2作品のみがエントリーされています。

映画は今後も引き続き、ロングラン・セカンドランとして全国で上映されております



アカデミー公式ホームページ プレスリリース
http://www.oscars.org/press/pressreleases/2012/20121102.html

シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0047460




大ヒット公開中!!映画「神秘の法」
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/ebacd6b01ccf4b28cbb2a7a7aa676c34


、
 

2012年11月2日金曜日

国防発想が必要な日本の食糧政策――慢性的食糧危機の時代が到来している

国防発想が必要な日本の食糧政策――
慢性的食糧危機の時代が到来している
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2d/01/c0f761028c3fdd88031606f8239f3c74.jpg

[HRPニュースファイル444]転載

幸福実現党は迫りくる国防の危機を乗り越えるために、
原発再稼働によるエネルギー自給の重要性を訴えておりますが、
国家安全保障の観点から、日本が同時に考えていかねば
ならないものとして「食糧」の確保があります。

「食料」が食べ物全般を指す一方、「食糧」とは、米や麦、
トウモロコシ、大豆などの穀物類を指します。

「食糧」はそれ自体が主食となるほか、畜産飼料として、
牛肉や豚肉、鶏肉、近年では乳製品や養殖魚にも転化して
おり、我々の生活に必要不可欠な要素であると言えます。

この「食糧」が現在、世界最大級の危機を迎えているといっても
過言ではありません。

主な原因は6月に米国を襲った大干ばつであり、不作懸念から
トウモロコシと大豆の国際価格は一時、過去最高を更新し
06年秋の約3倍に達しています。

また、世界的な異常気象が響き、穀物の一大生産地帯である
ロシアやウクライナでは小麦の生産が減っています。

世界第10位の小麦輸出国であるウクライナが11月半ばにも
小麦の輸出禁止に踏み切る見通しにあります。
(10/26 日本農業新聞)

これに対して、「国連食糧農業機関(FAO)」は4年ぶりとなる
緊急の閣僚級会合を開き、増産や在庫情報の共有などによって
連携することで一致しましたが、190を超す加盟国の内、閣僚の
参加は日本や欧州、南米などわずか22カ国に留まりました。

穀物輸出の主要国である米国や、輸入を増やす中国など、
自国に不利な展開となることを嫌った国はことごとく出席
しませんでした。(10/22 神戸新聞)

継続的な供給が必要不可欠な「食糧」を巡っては、どの国も
エゴイスティックとなり、その結果、不足量以上の価格急騰
を引き起こし、最終的には貧困国における大規模な飢餓、
食糧不足に対する暴動などを誘発します。

「アラブの春」の発端になったのも、パンの原材料である
小麦禁輸を原因とした高騰であったと言われております。

この「食糧」の分野において、日本はどのような状況にあるかと
いえば、食糧(穀物)自給率は重量ベースで28%(2011年度)しか
ありません。


反面、アメリカをはじめ、ほとんどの先進国で穀物自給率は
100%を超えており、日本は先進国の中でも最低レベルにあり、
常に凶作による食糧高騰、輸出国の禁輸措置による食糧不足の
危険をはらんでいる状況にあります。
こうした自給体制が乏しい中、アジア、アフリカやオセアニア
へと中国の海軍力が拡張することで、石油と同じく、食糧の
補給線を断たれる「兵站の危機」が中長期的には現実化して
くるといえます。
このように、天候や国際情勢などの外部要因に左右されず、
「万が一の事態に如何に国民を食べさせるか」という
「食糧安全保障」体制を整えるべき時期が来ていると言えます

(1)自給率に関する議論の整理

そのために、第一に「自給率」に関する議論の整理が必要で
あるといえます。

現在、「食料・農業・農村基本法」によって
「カロリーベース食料自給率」と「生産額ベース食料自給率」という
2つの指標が定められていますが、安全保障上の観点から考えると、
この2つには共に穴があると考えます。

第一に「カロリーベース食料自給率」ですが、カロリーベースで
自給率を計算している国が日本以外にないという点、また
カロリーの設定値自体が疑わしく、算出方法に疑問が指摘されて
おり、明確な基準値にはなり得ないと考えられます。

また第二に、「生産額ベース食料自給率」ですが、既に66%
(2008年度)を誇っており、この数字は日本農業の強さを示しています。

具体的には野菜や果物の中には世界でも強みを発揮している
品目もあるため、日本農業全てが「弱小」だと一面的に考える
べきではないという示唆に富んだものです。

しかしながら、生産額ベースが示す指標では、エネルギー源である
穀物類などの自給率が低くても、高価な果物や野菜類などを中心に
価格設定次第でいくらでも自給率が高くなるため、安全保障という
観点から見ると信ぴょう性のある基準には、なりえないという点が
挙げられます。

更に生産額ベース食料自給率を推す識者たちの多くは
「日本の輸入元は先進国ばかりなので、輸入が途絶えることはない」
や「食糧危機など今の日本には関係ない」と考えており、自由貿易
体制が永続的に継続することを前提に、量的自給率を軽視している
論調が目立ちます。

国防の危機意識の欠如、中国によるシーレーン封鎖といった将来
の危機を見据えていない点は明らかです。

だからこそ第三の指標である、穀物に限定した重量ベースの
食糧自給率を日本の食糧安全保障として国家が掲げる目標にするべき
であると提言したいと思います。

(2)抜本的な農業改革の断行

と同時に、求められるのは日本農業の改革、特に米の生産調整に代表
される社会主義的農政をイノベーションすることです。

農地法の抜本改正による農地の売買を自由化、集約化を進めて大規模
農業の実現を推進し、流通においては農協法などによる締め付けを無く
すことでコストを大幅に削減し、自給体制を整え、輸出産業化を推進
していくことが肝要だと言えます。

また、北海道や東北など穀物生産に適した気候を持つ地域に食糧特区を
作り、コメや小麦などの穀物生産者たちに対して、補助金ではなく
税制優遇措置によってインセンティブを与え、国家のコントロールでは
なく、あくまでも市場原理に根差した食糧自給率の向上を目指して
いくことであります。

人口の急増を続ける世界は、慢性的な食糧危機の時代を迎えて
いくことになります。

その救世主となるべく資格を持っているのは日本農業の技術力で
あり、ひいては日本の農業従事者であるはずです。

その資格を本物にするためにも、まずは発展の遅れるコメを中心
とした穀物農業を産業化させ、中国の軍事的脅威による兵站封鎖と
世界的な食糧危機から日本国民を守ることです。

その先に必ず世界の貧困と飢餓を救う真の農業大国ニッポンの
ビジョンが見えてきます。(HS政経塾第1期生 城取良太)


http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/69/40/966d35f13351b1e838c98192108d0922.jpg
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☆゜・*:.。. .。.:*・゜

2012年11月1日木曜日

ウガンダで幸福の科学がブームに!? 火付け役は国民的レゲエ歌手


ウガンダで幸福の科学がブームに!? 
火付け役は国民的レゲエ歌手

http://happism.cyzowoman.com/2012/10/post_1443.html

[ビバリーヒルズ宗教白書]

ウガンダで幸福の科学がブームに!? 火付け役は国民的レゲエ歌手

――実力だけでは生き残れない、ハリウッドという世界に
生きるセレブ。彼らを支えているパワーの源、幸運を
もたらす見えざる手を分析します。

■今回のターゲット
ホセ・カメレオン (幸福の科学)
 
1979年にウガンダで生まれたレゲエ・ミュージシャンのホセは、
90年代に音楽活動を開始。99年にファーストアルバムを発表し、
『Bageya』(00)、『Mama Mia』(01)、『Kipepeo』(05)
などのヒットアルバムを次々とリリース。今年も新作アルバム
『Wasi wasi』が大ヒットしており、
ウガンダ音楽界のトップに君臨している。

 ホセは、ウガンダ人にとってマイケル・ジャクソンのような
存在であり、小さい子どもからお年寄りまで幅広いファン層を誇る
国民的歌手。ウガンダで最も権威ある音楽賞PAMアワードを
03年から4年連続して受賞し、昨年も、ウガンダ・ラジオ・ドット・コム
音楽賞のアーティスト・オブ・ザ・イヤーを獲得。

この10年もの間、東アフリカで最も成功し続けたミュージシャン
ともいわれており、アフリカ全域にその名が知られている。
 
 10年に南アフリカで開催された「2010 FIFAワールドカップ」
では、アフリカ携帯通信キャリア会社「MTN」社の
ワールドカップ公式ソング「Everywhere You Go」を、アフリカの
アーティストたちで結成された
「リズム・オブ・アフリカ・ユナイテッド」の一員として熱唱。

ワールドカップのファイナルではパフォーマンスを行い、
「オレのパフォーマンスは全世界で9億人が見たんだ。
100年に一度、あるかないかの、すごいことなんだぜ」と
興奮気味に語っていた。

 ミュージシャンやアーティストだらけという家庭で、
8人兄弟の4番目に生まれたホセは、比較的自由な環境で育った
とのこと。地元のイスラム系学校に通っていた時期もあったが、
家族が信仰するカトリック信者として育てられた。

当時からやんちゃだったそうだが、教会でピアノを弾くなど、
宗教的な一面も持っていたそう。

 頭が良かった彼は、大学から入学許可を得たものの、音楽の道
に進みたいと強く思うようになり、進学はしなかった。

父親は、「頭のいい彼なら医者になれる」と期待していたため
落胆したそうだが、それを見たホセは、「音楽界で成功したら、
芸名にはドクターをつける」と心に決めたそう。

その後、クラブで人脈を作りながら活動を開始し、抜群の
音楽センスで瞬く間にスターダムを駆け上がったのだった。

ちなみに、頂点に君臨してからは「ドクター・ホセ・カメレオン」
とも名乗っている。
 
 このように“ウガンダ・ドリーム”を手に入れたホセだが、
ビッグスターである彼をねたむ者も多く、
「妻子がいるのに浮気三昧」「ケンカっ早い」などという
ゴシップが頻繁に流されている。ウガンダ音楽情報サイト
「HiPipo.com」のインタビューで、ホセは、「オレのイメージを
悪くさせようと、デマを流すアーティストがいる。

オレよりデカくて強そうな奴が、『ホセにボコられた』とか
言うんだぜ」と、うんざり顔でコメント。

「でも、オレは音楽制作に集中すればいい、という生き方を学んだ。

敵に勝つ武器は音楽しかないからね」「オレは社会に仕える従者、
直接社会と関わりを持つ者だ。大きな責任を感じながら生きて
いるんだ。

デマで言われているようなことを、するわけないじゃないか」
と断言している。

 自分が世間に大きな影響力を持つことを認識しているホセは、
チャリティー活動なども熱心に行ってきた。


しかし、11年。そんな彼が世間から「とんでもないことをした」
と大バッシングされてしまったのだ。

11年8月、ホセは突然、何の前触れもなくイスラム教に改宗した。

モスクに入る姿が目撃され、しばらくした後、改宗の儀式を
行ったことが発表されたのだ。ウガンダの人々は彼の改宗に、
それはそれは大きなショックを受けた。大手ニュースサイト
「ウガンダ・コレスポンデント」が、「カジブウェ元副大統領や
ウガンダ国防副大臣ジェジェ・オドンゴたちがイスラムに
改宗した時よりも、はるかに大きな衝撃がウガンダ国内に
走っている」と報じたほど。

ウガンダには、イスラム教徒もキリスト教徒もいるが、
一部の信者たちの間で激しく対立しており、互いを敵視している
空気が流れているのだ。昨年末にも、イスラム教からキリスト教に
改宗した著名人が、イスラム教過激派から硫酸のようなものを
投げつけられ、右目を失明し、大やけどを負うという事件が
起こっている。
このような背景から、ホセがイスラム教に改宗したことに
妻のダニエラが、「私はカトリック信者である男と結婚した。

イスラムではない」と激怒。夫婦間に亀裂が生じてしまった。

ダニエラは弁護士と面会し、離婚を申請する準備を始め、
ホセに対してウガンダのセグクにある家から出るように言い放った。

ホセの父親も大激怒し、「ジョセフ・マヤンジャ(ホセの本名)
という名の息子としか口はきかない。ジョセフ・カダフィ
(イスラム改宗名)とは話さない」と、改宗を撤回しないのならば
絶縁すると突き付けた。

イスラム教に改宗した98時間後、ホセはメディアの
インタビューに応じ、「大勢の著名人たちと共に(イスラム教の)
金曜礼拝に顔を出す、それだけのつもりだったんだ」と弁解。

ダニエラも金曜礼拝に出ることは知っていたそうで、特に
問題はなかったと主張した。「でも、モスクに到着したとき
周囲から浴びせられた注目に押され、間違った方向へと
進んでしまったんだ。そして、気がついたらモスクの中で
誰かが改宗するときの祈りの言葉、シャハットを読み上げて
いたのさ」そう、彼は説明した。

 ホセにはダニエラとの間にアルファとアバという名前の
息子もいたため、離婚を突き付けられた彼は大ショックを受け、
「もちろん妻のことは今も愛している。離婚はしないよ。

ダニエラ抜きでは前には進めない」と強い口調でコメント。

しかし、業を煮やしたダニエラは、子どもたちを連れて家を
出て行ってしまい、ホセは完全に参ってしまったようだ。

 世間から激しいバッシングを受ける彼の側には、母親が
ずっと付き添い、サポートし続けた。母の説得もあり、
ホセはイスラム教に改宗してから6日後、「ビナ教会」で
カトリックの洗礼を受ける決断を下した。ビナ教会は、
ダニエラと挙式したホセにとって思い入れのある教会。

そしてダニエラは彼がカトリックに戻った後、家に帰り、
無事に元さやに戻ったのだった。

 そんなホセが12年6月、再びカトリック信者をやめたと発表。

「数ヶ月前に、“ハッピー・サイエンス”(幸福の科学)
に改宗した」と明かした。同教は「本来一つであった
キリスト教とイスラム教を一つにする」と教えており、
ホセはこの教えに心を揺すぶられたよう。

イスラム教とキリスト教の宗教間の対立を、身をもって
嫌というほど体験したホセは、幸福の科学から、
「ぜひウガンダで教えを広めてほしい」という使命を与えられ、
喜んで引き受けたのだ。

 改宗後、ホセはすぐに、幸福の科学信者であるウガンダ人
大御所女性歌手のアイリン・ナムビル、ウガンダ人名音楽
プロデューサーのベノン・ムグンビアと共同で、
「幸福の科学をたたえるアルバム」制作に取りかかった。

その一方で、同教から与えられた広大な土地に、布教活動を
行える施設を建てるプロジェクトに取り組むなど、幸福の科学に
一日の大半の時間を捧げる生活を送るようになったのだ。

 近年、ウガンダには幸福の科学を信仰するスターが増えて
いると伝えられている。落ち目だったアーティスト、
ロバート・セガワが幸福の科学の伝道師になったことを
きっかけにカムバックを果たしたことが、「あの宗教は良い」
と皆が思うようになったきっかけだったよう。

ロバートは、幸福の科学信者であることを誇りに思うと公言。

多くのアーティストたちが同教に興味を抱くようになったのだ。

 多くのウガンダ・スターから信仰されるようになった
幸福の科学は、ホセが改宗したと告白して間もない6月23日、
ウガンダの首都、カンパラにあるマンデラ国立競技場で
「大川隆法総裁のアフリカ・ウガンダ大講演会」を開催した。

ホセだけでなく、アイリンやべノン、ナイジェリア人アーティストで、
アフリカン・スピリチュアルレゲエというジャンルを確立した
キング・ワダダらが、この大講演会に出席。ミニコンサートを行い、
ホセを目当てにした大勢のファンが詰めかけた。

ホセは「Happy People」というタイトルの、“幸福の科学の
素晴らしさを伝え、全世界の人々の幸福を願った”曲を熱唱。


会場は歓喜の渦に包まれた。ホセは大川隆法総裁と対面した時に、
「これまで講演映像を通して教えをいただいてきた大川隆法総裁に
直接お会いできてうれしいです」とコメント。

会場は幸せな空気に包まれ、大講演会は大成功に終わった
と報じられた。

 その後、地元メディアが「幸福の科学は3億8200万
シリング(約1150万円)を、バス会社に払うと契約して
ウガンダ大講演会の観衆を集めたが、全額支払っておらず
トラブルになっている」と報道。同教の知名度が上がると
ともに「カルトだ」という情報も流れており、物議を醸す、
微妙な状態になっている。

 ハッピーなことばかりではない幸福の科学だが、ゴシップ
被害やバッシングを嫌というほど受けたホセは、幸福の科学に
この上ない平穏を感じている様子。ウガンダ音楽界の最先端で
音楽活動をし、幸福の科学の伝道活動もし、充実した日々を
過ごしているホセ。妻も同教には理解を示してくれるそうで、
今は家庭も円満とのこと。

今後は、ウガンダのスピリチュアルリーダーとして人々を
導いていくことだろう。





全文、転載、させていただいた記事です

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アフリカ・ウガンダ大講演会―有名歌手によるコンサートも

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許せないと思うと、 頑張って突き進んでしまうタイプ。