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2010年7月6日火曜日

続き、「田中角栄との対話」』(2)

続き、「田中角栄との対話」』(2)




『「幸福実現党の心」&「田中角栄との対話」』(2)










2010-07-04 (日)


大川総裁講義シリーズ


ここから、続いています






http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/fe6e123eb4ca9663cb05af5df7a1002e






【霊言開始前……田中角栄氏に対する大川総裁の評価】






・田中角栄という方は戦後の日本の生んだ政治家で、間違いなく「天才政治家」の一人。


・政治家に天才と名が付く人は数少ない。毀誉褒貶、両方あるかただが、私は人間的には、どちらかといえば好きなタイプ。


・自民党の総裁で首相した方。自民党はまだ健在で、あっちに出なければいけないかもしれないし、娘さん夫婦の方は民主党の方で活躍中で、非常に具合が悪いかもしれない。しかし、真理の世界においては、この世の党派、肉親の情は断ち切って、この国を救うため、天才政治家の言葉を伺うことは日本の国民にとって大事なこと。


・党派心を超えて国を救うためにご意見くださればありがたい。






【角栄氏、登場の挨拶】






・大川総裁「田中角栄、元総理の霊よ。我らにこの国のとるべき姿、政治のあるべき姿、今、活動する政治家に期待すること等、お教え下さい。我らの導きの光となっていただきたくお願い申し上げます。」






 ……田中角栄氏、降霊。以下、霊人の言葉まとめ。






 ・嬉しいよ。呼んでくれて嬉しいよ。墓参りの季節かなあ(笑)。ちょっと早いかなあ。はっはっは。


 ・救国と言われると、民主党には行っていられない。


 ・死んでも、まだ頼りにされるというのは嬉しいよ。まだ覚えていてくれることも嬉しい。


 


 ……降霊した角栄氏、眼前の候補者を「インテリ」と褒めまくる。






 (小生 註:相手を褒める、という戦術を使う霊人は数多いのだが、この方の場合、「褒めまくる」のは当たり前で、さらに、相手に自分を褒めさせ、それに対して「嬉しいなあ」「くらっと来るなあ」と大きく感激のリアクションしてみせるのが特徴で、短時間で相手の胸襟を開き、自分のファンを増やしていく。大勢の人びとが魅了されるゆえんを見たように感じました)






【選挙戦、あと十日間の戦い方は、「意表をつく」ほどの情熱のアピール】






 ・選挙では、普通の人が、常識で、「こういう時はこうだろう」「嫌だろう」とか思うような時に頑張ることが、「情に訴える」ということである。


 ・雨の日の、梅雨の日の傘(書籍「景気回復法」参照)のことも言ったが、儂も雪の日の選挙運動っていうのが、よう効き目があるのを、よう知っとるんだよ。


 ・若い頃ねえ、最初に逮捕された日が(笑)……、あんまり、古傷に触れたくないが、みんな最後のリクルートしか知らんだろうけれども、そうでないものもあるわけ。で、最初に逮捕された日は、「もう角栄はもう終わりだ」といわれたが、雪の日に、選挙会場にたどり着くのに事故があり、雪だるまのようになってかけつけて選挙演説をしたら、ものすごく人気が出、大量得票して当選。


 ・それでつかんだ選挙のコツは「意表を突く」こと。「まさか?!」「まさか?!」という風な感じの頑張り方、「普通は、こんなことは普通はやらんもんや」というところを見せる。


 ・人間、情熱にゃあ、勝てんさあ。このコツを知ってる人は、雨の中、暴風の中とかねえ、濡れながら演説する姿をテレビカメラに撮らせている。政治家はみんな知っている。


 ・これは種明かしてはいかんけれども、奇術にはみんな種がちゃんとある。


 ・たとえば、先の街宣中で倒れた、と、担架で運ばれて登場して(笑)、這い上がってきて、「私が、死んでもマイク話しません!」とやったら、口コミ効果は新聞よりも大きいよ。


 ・だから、最後の最後になったら、階段から一回ぐらい転げ落ちろ!(爆笑)ほんとは痛くなくてもええから、包帯巻いてミイラみたいに片足になって、杖突ながら出てきて、「それでも私は戦いを止めませんよ」、明治の「板垣死すとも自由は死せず」って。


 ・その辺りの人に暴漢になって襲いかかってもらって(笑)、「いつ殺されるかわかりませんが、日本は絶対に沈めません!」とかいって、名演説やるんだよ。






 (小生 註:角栄氏からこの回答をいただく際に、質問者である候補者は、「十日間で票をのばす戦い方」と同時に、「人間的な魅力」を得るための方法、という尋ね方をしていた。じつは、この候補者は、このブログにもよく出てくる某人物と面識があって、その方から「あなた、会員さんに、ほかのひとに紹介したい、と思うような魅力を出してみなさい!」と、カツを入れられた、ときいている。候補者が、この助言を深く心に留めていた、という良い話でした)






【政策よりまず人間、情熱、気迫をアピール】






 ・君がどういう人間か、まずアピールすることが大事。まずは人間として気に入るかどうか、これが大事。政策を聞くのはそのあと。


 ・いま、候補者が幸福実現党の知名度で当選するには、ちょっとまだ厳しいでえ。なあ。


 当選するには、無限にコマーシャル撃ちまくらないと、自民や民主の知名度には到底勝てない。


 ・だから、候補者個人のバイタリティ、その必死の姿、あるいは国を思う情熱、県を思う情熱、これに賭けな、いかんなあ。


 ・地元のテレビ局・新聞社の前で行き倒れ、声が枯れて倒れて、「水、一杯ください」「末期の水一杯わしにください」っていうぐらい演出が必要。まともでは勝てない。新聞社もテレビ局も涙流して止まらんぐらい頑張らんと。


 ・とにかく、圧倒的不利な立場。首相が騎兵隊内閣なんていうとる裏をかかな。


 ・逆立ちして説法して「私は何歩、逆立ちしながらながら話が出来るか、皆さん見ててください」いうて、そのまま地面に頭突きして倒れて(爆笑)


 ・ワシの場合は、雪の日の雪だるま説法が原点で、総理までいった。危機の時に意外に、意外なことに応援してくれる人が出て来る。






(小生 註:……党内では、「実現党は政策が売りです」というのが、党全体の戦い方だった。しかし、「それは違っている。まだ個人の努力・情熱の見せ方が足りない」、という御指南であると思う。)






【会員・信者以外に支持を得なければ勝てない】






 ・会員以外からファンが出ないと、基本的には勝てない。


 ・心情と迫力と、やる気。もう十日か、君は情熱の男、炎の男でなければいけない。


 ・最初は落選するのは仕方ないが、投票しなくても「あの人、良かったなあ」という気持ちが遺ることがあるので、それを掴む。投票しなくてもその周りに、隠れファンが出来、それが次のステップになる。


 ・今回も厳しい選挙だが、どこかに風穴が必要。


 ・いま、党の力だけでは、まだ通らないし、宗教の力を完全に政治に転化する、政治専門の宗教にはなっていない。


 正心館をいま見たら、「悪霊封印祈願」だとか、「プレアデス」なんだとか、まあなんかいろいろ変なこと(笑)一杯、なんか貼ってるじゃないかなあ。なんか忙しいじゃないか。


 ・宗教も忙しいから、君の応援に全部やれない。全力でやったら、潰れちゃうんだよ、宗教の方が。それは仕方ない。君はそれはやっぱり自力でやらないかん。


 ・上手にやらな。顔……は黒くなったからいいとしても、汗を上手にかくんだぜ。汗かいてなかったら霧吹ききでいいから(爆笑)、頭の上にかけて、汗かいて出て、50mぐらいのところを走ってから入って、「ただいま駆けつけました」って(笑)。






(小生 註:さらに、選挙指南は続く。角栄氏が、満座を沸かせているので伝わりづらいが、内容はかなりきつい。つまりは、「おまえら候補者、宗教団体があるから、組織の力で、などという甘い考えは捨て去れ! 自力でやらんか、儂ならそれぐらいできるぞっ!」、という一喝である。かなり手厳しい精神棒をばしばしと打ち込んでいる感じがするが、相手を萎縮させずこれだけ言うというのが人柄を感じさせる)






【候補者は自分中心ではなく、人の目にどう見られるかを心得よ】






 ・これからは、何て言うかなあ、自分中心じゃなくて、人の目、多くの人からどういう風にPR出来るか、見られるかっていうことを、画像に映すようにだなあ、テレビに映せるように自分を見れるような人が政治家には向いているんだよ。


 ・アメリカのケネディさんあたりが白い手袋をはいて、やられたら、全世界、皆、やったなあ。


 ・白手袋一つで当選、当選する場合もある。


 ・そういう風に清潔感とか、新しさみたいなイメージ。


 ・君は君のイメージをつくらなきゃいかん。






(小生 註:……このくだりについて、当日の場内で思い当たることがあったので参考までに。


 この当日、場内整理で職員さんの一人が、かなり威圧的、かつ、無駄の多い整理をして目立っていた。一同、彼を見ながら、なかなか、自分が人からどう見えているか、「正見」というものは出来ないものだな、と苦笑していたが、そのもようは、総裁の目には全く触れない所での出来事だったが、角栄さんの耳目には入っていたのだろう。霊人、おそるべし、である。)






【候補者を売り込むのが九割】






 ・とにかく最初はアピール、アピール、アピール。とにかくアピールすることが大事、自分をアピールして最後に政策をブスッと、政党名をブスッと押し込む。こういう感じ。


 ・まずは人格、人柄、貴方自身を売り込むことが九割だ。これが九割であって、後の一割でその政策と政党名をコンパクトに差し込むということ。


 ・こちらの政策と政党名の方を重点をおいて九割やって、あんたの人柄、一割撃ち込んだら落選する。


 ・今のとこ、そりゃあしょうがないんだよ。民主党、自民党など、何十%の支持率とれるようなところは、「政党の方で、一定の審査は通ってるんだろう」と、既にみんなが信用するから。


 ・だが、幸福実現だと実績が十分にないからさ、君自身の、やはり人気にしかない無いんだ。






 (小生 註:再度、「自力でがんばらんかい!」と念押し。曰く、「九割人格、一割政策・政党」。人格というのは、「候補者が、非常識なまでの個人の情熱をアピールする」ということ。


 しかし、これはよく考えてみれば、小政党の選挙としては当たり前のこと。幸福の科学は大団体なので、中にいる職員はつい団体に頼るクセがあるのかもしれない。今の状態だと、一割も情熱をアピールできてはいないのではなかろうか。しかし、この「情熱」を一般に見せることが、現代の脱藩であり、維新活動なのだという意見が角栄さんの意見から読み取れるように思う)






……以上、霊言において、選挙戦を勝つための技法についての回答。


 以下は、産業についてのアドバイスが語られる。↓続き






http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/761a45d152ff219b1dc9266fc9354027










幸福実現党観察日記さんの日記からです


http://www.manjusri.net/archives/2010/07/04/23/00/

2010年6月27日日曜日

賀茂光栄(かものみつよし)の霊言

賀茂光栄(かものみつよし)の霊言



総合本部にて、『日本を救う陰陽師パワー「安倍清明/賀茂光栄(かものみつよし)の霊言』を賜りました.2010/6/24






■賀茂光栄(939年~1015年)


賀茂光栄(かものみつよし)。保憲の長男で晴明と並び称される有能な陰陽師です。父である保憲が天文道を晴明に譲ったために暦道のみを継承することになりました。これが原因で光栄が晴明をライバル視していたことが「続古事談」に記されていますが、真偽のほどは定かではありません。






「御堂関白記」や「栄花物語」によると、藤原道長が晴明と共に光栄を呼び寄せて相談や占いとさせていたことからわかるように、光栄は朝廷や貴族から吉凶の判断を依頼されることが多かったようです














(質問者:幸福の科学学園の職員の方)


賀茂光栄(かものみつよし)です。(九字を切って出ていらっしゃいました)






Q:エドガー・ケイシ―や、ディクソンの予言、残された希望は5%と言われました。陰陽師から見て、未来に対しての予測。信者として、今後どのように考え活動すべきでしょうか。






A:何をもって5%というのかわかりかねます。あらゆる物事は運動体として成長すれば、衰退もある。


力を持てばライバルが出て、思うように流せないことがある。成功すればねたむものあり、思ったようになるものではないと思いますけど、私は必ずしも日本崩壊の予言が当たるとは思ってはおりません。むしろその逆です。注目を浴びることにおいて、劇的なことがあってもいいけど、今、政治勢力において、天照さまの御心に適わない政権が立っているからこそ、あなた方、というべきではないが、私たちのやるべき天命があるわけです。






今、神の心に適った政権であれば私たちの仕事も小さなものになるでしょう。対極のものがあるから仕事も大きなものがあるということ。私は不況の成就、改革失敗を重点において見ようとは思はない。天照さまのおっしゃる通り、悪魔の手下が権力を握ったと考えるとしても、であるからこそ、仏陀再誕の意義があるし、救世主到来の意味があるし、であるからこそ、これを覆して、霊的新世紀を作っていく意味があります。あなた方宗教を信じる者は自分たちに課せられた使命の重さに胸震わせて、未来に向けて、不退転の気持ちで精進することが必要であると思われます。






困難がないなら、仕事がないのと同じです。5%という言い方が正しいのかどうかは知りませんけども、逆にいえば、95%やるべき仕事があるということを意味しているわけでありますから。仕事量があると言われている。誠にもって宗教家、宗教指導者にとって、人生の冥利に尽きるということであるということですね。悪魔の軍勢と闘うのは、もう仏弟子にとってはまたとない自己発揮のチャンスでありまして、日ごろの教学、精進、修行、すべてが試されてくることですね。






悪魔を支持する世論なら元から直さないといけない。国民の啓蒙しないといけない。


国民に対して正しい啓蒙をし、間違った盛りたて?をしないように、正見の確立を促す必要がある。






正しい宗教見解、信条を知ってもらうということ。初詣したくらいで信者を数えているけど、そんな軟弱な態度だから啓蒙できない。信仰心をもって参っているかを問い詰める姿勢がいる。






文化風習として参る。明治以降宗教じゃない。政治と結びついたツケが回っている。


内容がない。形式に終わっている。神を信じてますかと、宮司が門で確認してから中に入れたらいい。本当の信者の数がわかる。縁日に行くように参っている。9600万も神社庁にいることになっている。本当にいるなら、天照さまがあんなに怒らない。無神論が占めている。教育情報考えてるとこを握っている。思想戦が始まっている。






24年前何もなかったとこなので・・・29年前大悟があって、覚醒を迎えられ、修業期間があって、’85年くらいかと思うけど、25年書籍での啓蒙、講演、弟子を作っての伝道活動、着々と仕事が進んでいる。現在ただ今に国論がころっと変わらないことで絶望してはいけない。着実に前進している。将棋の駒ならすべて並べて、順番に攻めて行っている。王様は取れてないけど、敵の陣は破られ、味方の駒が数多く入っている状態。






キリスト教的ユートピアの可能性が5%であって、幸福の科学の成功度が5%ではありえない。






キリスト教で救うのは5%くらいだと思うけど、アメリカが世界帝国を作ろうとしているけど、戦争をして嫌がられ、イスラム教徒を改宗させることもできなかったし、仏教徒を改宗させることも、神道を信じる者も変えられなかった。戦争では勝ってもキリスト教に変えることはできなかった。






幸福の科学的な発展において未来予言すると、未来に変えてユートピアの実現できる可能性は95%あると私は考えております。






25年前、考えてください。何の力もなく弟子一人いなかった状態。本一冊出すことが大変だった。今は、全国でその名を知られ、世界で知られ、ウガンダでは主のお姿を描いたバスが走り、ブラジルでは新聞に取り上げられ、インドでもテレビで取り上げられ、ウガンダでは国営放送で、主の英語説法がかかるという状況。外国でも幸福の科学が作った映画がかかるという状況。あなた方はよく攻めている。






敵陣地に何枚も駒が入っている。最後の詰めの所まで詰まってはいないけど、敵陣はもう敗れ、そして味方はかなり敵中に深く攻め込んでいるという状態であります。






この教団大成してないというけど、新政権ができて、祝賀ムードと同時に批判の矢を放つ力強い宗教が出たことも素晴らしい。他のどこができますか。70%の支持をもった鳩山政権に批判できる。60数%支持の管政権に「この政権は悪魔の支配下にある」と断言できる宗教が一体、日本のどこにありますか。幸福の科学に集結しつつある。これが希望の星であるということに対しては、一点の微塵の揺らぎも迷いもないという風に考えるものであります。






キリスト教、儒教、ソクラテスの哲学もまた、仏教もできなかったこと、イスラム教もできなかったことを必ず成し遂げることができると信じてやみません。成功95%というのが私の考えであります。マスコミの洗脳、圧力に負けないでください。宗教が表に出たのが間違いで裏側にあるもので、権力にタッチすべきでないと、国民を苦しめたのだから要らないものだというところがあった。






地位を幸福の科学が築いて、無視できなくなっている。徹底的に当方が攻めている。攻められているのではない。城攻めをしているのはこちらです。






Q:管内閣の霊的影響、左翼政治家にはどのようなものが憑依しているのか。仙石・・管直人等。






A:中国の指導者に、ヒトラーがついていた。彼らに取りついているのは、人生において不成仏になっている人、戦争を恨んでいるもの、神道を恨んでいるもの、権力を恨んでいるもの、戦争に送られ被害意識を持っている・・亡くなった人々がいる。反戦的悪意を持った指導者が悪魔となって背後にいる。






悪魔の計画に国家転覆、国体を完全に壊し、今以上に宗教に厳しく天皇制のない共産主義に変えたい。共和制。君主の居ない国にしたいという思いが底流に流れている。






先の戦争が・・・・・・アジアの人々のためにした聖戦であるということ。






価値観は個人に任されるが、アメリカの人が信じない日本人の功績。白人優位説で、有色人が苦しんできた。反省なく皇帝が続いている。日本の登場で崩れてきた。白人は日本の歴史を知らないので、人食い人種と同じくらいにしか知らなかっただろう。千年前に、高度の霊文明が存在しており、向こうが原始人的の生活をしている時、信仰心に基づき霊生活をしており、都市計画もあったことを、理解していない。






日本がアジア、アフリカが守ったと思っている。自虐史観を持つのは白人の方だと思う。一度も反省をしたことないと思う。日本人がアフリカ人を奴隷としてつれてきて、家畜として生活をしていたら、日本人丸ごと殺していいという論調になるが、欧米人は自分たちが優位な人種で、優れているので、当然劣った者は滅ぼしていい、ユダヤ人は滅ぼしていいという考えと変わってない。ヒトラーだけを悪魔にするのは間違っている。悪魔はたくさんいる。それと闘ったのは近代日本。功罪の罪がゼロじゃないけど、世界史は正しく書き換えられなければならない。






国是(こくぜ:国を挙げて是と認めたもの。国家としての方針)において国防を述べるのが悪になっている。幸福の科学、が国防を主張したら、悪の根源の国粋主義が復活したとでもいうような時代遅れのマスコミがいる。歴史認識を改めさせないといけない。自虐史観を持つべきはアメリカ。






日本は高度な生活をしてきた。・・・・・・・アメリカは奴隷を呼んで家畜のようにこき使ってきた国家なんです。カルマの刈り取りのために黒人が大統領になって衰退していこうとしている。






日本という国の誇りを取り戻すのは宗教をなくしてはありえない。世界に認められる宗教がなければならない。世界に意見をし、発展していくなら、アジア、アフリカは感謝の言葉を述べるはずです。それが言えないのは無言の圧力があるからです。どれだけひどいことをされたかを言う権利はある。






日本がもう一段力を持って導きの力を持てば、彼らに言論の自由持てる。






悪魔の政権と言えるようになった。隣の十三億の人口を抱えた国にその政治指導部のあり方が間違っていると堂々と言える宗教が日本に現れたということは、これは革命的な事実なんですよ。






すごいことなんですよ。これ以上の抑止力はありません。国民を不幸にする政権。貧しさの平等を棚上げにして、共産主義を正しいと豊かになろうとしている。侵略の目があって、近隣諸国を支配下に置こうとしている。これに対して堂々たる言論をはいて、侍の国家として正義に忠実であると証明されるべき。悪い国なら仕方がないが日本は、アジア、アフリカの解放者です。欧米人の真似をしようとしている中国に厳しく反省を目指すべきです。






覚えていないでしょうが、私は安部清明の師なんですから、権威があるんです。忘れないでいただきたいと思います。「悪霊封印秘鍵」は中国、北朝鮮の封じ込めも可能ですから、封じ込めてください。






 [②へ続

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/3a59167ab5f94331a4ffb3abe7f324c3







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2010年6月20日日曜日

参院選主要政策を公式発表

参院選主要政策を公式発表






幸福実現党は、昨日19日、2010年参院選主要政策(マニフェスト)を公式発表いたしました。
「危機に立つ日本」にとって、今、必要なのは“改革”ではなく、「新しい国づくり」です。
幸福実現党は、“国難”を打破し、国民の皆様の幸福を約束します。
なお、参院選主要政策は党公式サイトでダウンロードできます(http://www.hr-party.jp)
ポイントは以下の通りです。


《主要政策3本柱》
【景気・雇用】~成長なくして増税なし~


1.2030年までにGDP(国内総生産)世界一を目指す。
(1)新たな基幹産業を創出する本物の景気回復策
・金融政策として3%程度のインフレ目標を設定し、ゼロ金利の導入や、さらなる量的緩和を行う。
・リニア新幹線、高速道路網等に100兆円を投資し、2015年に7%成長を実現する。
・航空・宇宙・防衛・ロボット産業等、新たな基幹産業を育成し、10年以内に1000万人の雇用を創出する。


(2)大胆な減税と規制緩和による高度成長政策
・法人税を速やかに25%に引き下げ、中小企業に対する法人税も引き下げる。
・相続税、贈与税、株の配当課税・譲渡益課税を廃止する。
・消費税は、当面据え置くが、将来的には廃止する。(消費税増税には断固反対)


(3)「稼ぐ人」を増やす社会保障の再構築
・年金制度を再構築する。
・75歳定年制に移行する。
・身寄りのない高齢者のためのセーフティーネットを用意するとともに、積立方式の新たな公的年金を検討する。
・女性が安心して子供を産み、育てられる社会インフラを整備する。


【外交・安保】~自分の国は自分で守る~


2.日米同盟を強化し、核の脅威から国民を守る。
・日米同盟を強化する。
・防衛産業を育成し隣国の脅威に備える。
・憲法9条を改正し、国民の命を守る。


【教育復活】~自助努力の精神が道を開く~


3.公立学校を復活させ、世界最高水準の学力を目指す。
・ゆとり教育を転換し、塾に頼らない学校を実現する。
・いじめ防止法を制定し安心して通える学校にする。
・塾を学校として認め、公立以外で多様な教育を選べるようにする。
☆゜・*:.。. .。.:*・゜
◎幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp


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内部メールから


本日ドクター中松が江戸川支部におみえになり、ドクターの映画鑑賞、サイン会と大変盛り上がりました。
私達の身近にあって、なくてはならない物の多くがドクターの発明と知りビックリ!


心臓病の検査として、大変重要なカテーテルもドクターの発明と知り、どれだけの人々が救われたか…感動しました!


ドクターの発明の原点は愛です!何としてもそのドクターを国会に送り込み、多くの人々を幸せにしていただきたいと思います。


☆゜・*:.。. .。.:*・
「よい創造を出すことで相手が喜び、社会が潤う。人の喜びを自らの喜びとすることが、私の基本的な創造のスタンスであり、人生の糧となる大切なことなのです。(クリエイティブパワー)」






。。。(*´∀`*)ノ


http://sakuya7.iza.ne.jp/blog/
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/arcv



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許せないと思うと、 頑張って突き進んでしまうタイプ。